以下の課題を抱えてらっしゃいませんか?

◆開発・試作プロセス
1) 単品金属プレス製品のCAEモデルを現物形状に修正しているが大きな工数がかかっている
2) 検査治具の負担が大きく治具レスしたい(納期、コスト、場所、維持管理)
など

◆量産準備プロセス
1) プレス金型の1番型の作り込み作業時、手修正後の形状データが取得出来ておらず、
増し型を作る際、玉成させる工数がかかる。プレス成形マシンより、金型を下ろすことも工数がかかる。
など

◆量産・品管プロセス
1) サブアッシー溶接品_量産検査を目視で運用しており、検査結果にバラツキあり。
測定機設置~検査ソフトによる自動結果判定までのシステム構築が自社で実行が困難。
など

アジェンダ

1.会社案内 & TTSの目指す姿
2.金属プレス製品/金型・サブアッシー溶接品検査 ソリューション事例 AQROSご紹介
3.CAE精度向上+仮想検具 REGALIS Fusionのご紹介

関連製品ページ
AQROS-Scan
REGALIS Fusion

講師
櫻井 翔(企画部 営業企画チーム)

開催方法

オンライン(Zoom)での開催です。
参加用リンクは、お申込後に送信される確認メールにてご案内いたします。

本セミナーに定員はございません。当セミナーにご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、お誘い合わせの上ご参加ください。
※参加リンクは個人専用IDですので、参加される方は個別にお申込みをお願いいたします。
※競合製品を取り扱いの企業様は参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。

ご記入いただいた個人情報はお問い合わせへの回答および対応上必要な手続き、また弊社製品やイベントのご案内の際に使用させていただきます。これらの個人情報は適切な安全対策の下に管理いたします。 詳細は弊社プライバシーポリシーをご参照ください。

参加費

無料(お申込みが必要です)

日程

12月19日 (火) 13:30~14:20

お問い合わせ

東京貿易テクノシステム マーケティングチーム
Tel: 03-6841-8620
お問い合わせ

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