三次元形状測定機

Leica アブソリュートスキャナ LAS-XL

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大型構造物向けワイドスキャナ

製品の紹介・特長

Leica アブソリュートスキャナLAS-XLは、大きなスキャニング幅を持つ大型構造物向けのワイドスキャナです。人間工学に基づいたデザインのハンドヘルド型スキャニングシステムです。
広いスキャニング幅により測定時間を大幅に短縮することが可能です。

・広いスキャニング幅により大物測定の計測時間を短縮
・長いスタンドオフ
・レーザートラッカーによる自動認識
・音や振動によるフィードバック機能
・人口工学に基づいたデザイン
・光沢面の測定に強い
・軽量化されたセンサー

主な用途

大型ワークを計測したい

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    LeicaアブソリュートスキャナLAS-XLは新型のワイドスキャナで大物構造物の3次元測定の効率化と時間短縮を実現します。

LeicaアブソリュートスキャナLAS-XL仕様
測定深さ 600mm
スキャンニング幅 468mm
焦点距離 700mm
サンプリングレート 143,000点/秒
最小点間距離 0.045mm
センサー外形寸法 300×201×140mm
センサー重量 0.96kg
レーザークラス クラスII
スキャナ ISP50(IEC60529)/ IP30(IEC60529)

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